バトンが回ってきました。


 古いお知り合いであるクボタさんから、今流行りのビデオゲームバトンが廻ってまいりました。
 更新のネタに事欠くこの頃ですので、喜んで参加させていただきましょう。
 ただし、私のところでストップ。まだバトンの廻ってない友人が、ことごとく社会人一年目で地獄見てるので。
かっきーはここ見てたら、連絡よこせw

 あと、これから誰かに送ろうって人は、テンプレ一緒に送った方がいいですよ~




1.Total volume of game files on my computer
(コンピュータに入ってるゲームファイルの容量)

 えっと…東方紅魔郷に、東方妖々夢に、東方永夜抄に、東方花映塚の体験版で……1G超えてるかな?
 あと、イースⅥアンインストールしてないので、1.5G前後と思われ。
 っていうか、ゲームやっとる暇ないのんじゃー!



2.Game playing right now(今進行中のテレビゲーム)
 …と、上で言っているが、Tactics Ogreを進行中(爆)
 やり残したニュートラルルートをプレイ中です。



3.The last video game I bought(最後に買ったテレビゲーム)
 A:友達から1000円で買った「ディスガイア」
 B:友達と半分ずつ出し合って買った「サモンナイト3」
 のどちらか。
 貧乏が滲み出てるとか言わない。
 あー、ちなみに永夜抄は、友人が奢りで買ってきてくれました。いやだから貧乏言うな。



4.Five video games I play to a lot, or that mean a lot to me
(よくプレイする、または特別な思い入れのある5つのテレビゲーム)

 ・ワギャンランド
 妹とプレイした思い出のゲーム。ボス対戦が本当に楽しかった。
 妹も大層お気に入りでしたが、アクションの苦手な奴だったので、道中:私 ボス:妹というような役割分担をしてました。
 裏技を知らなかったので、ボスと対戦するためにけっこう繰り返しプレイした記憶があります。

 ・Tactics Ogre
 初めてプレイした、超シビアなゲーム。
 スクウェア系RPGによくある「イベントでしか人が死なない」(それすら蘇る)に慣れ親しんでいた私には、つい2分前に仲間になった特別キャラが一瞬で死ぬ事に驚愕。非常に緊張感のあるプレイを楽しませていただきました。
 民族紛争を題材にした重厚なシナリオ、AT制によるリアルタイムのような進行、地形効果に属性効果、と特徴を挙げだしたらキリがないですね。
 未だこれを超えるシミュレーションはないと思ってます。

 ・電脳戦記ヴァーチャロン
 コンセプト最高! ロボットを操縦桿で操るゲーム性、それ自体を実現させたのがまず驚きでした。
 そして、操作性。リアルを求めて「レーダー付き」「左右旋回で索敵」をやらず、ジャンプひとつで手軽にロックオンできるようにしたのは、ライトユーザーを引き込む勝因だったと思います。
 そこに手を加えすぎたから、2以降はライトユーザー離れが起きたわけですが(爆

 ・ONE~輝く季節へ~
  私の人生を変えたゲーム。
  当時の私の理想を、私の想像を越える設定で叶えた至宝。未だに、これ以上のアプローチを見た事がない。
 私のネット活動の象徴、っていうかそのもの。

 ・東方妖々夢~The Perfect cherry blossum~
 私のシューティングの腕を上げた名作。
 ゲーム性、音楽、シナリオとどれを取っても私好みで、感動すら覚えました。
 総プレイ時間は100時間超えてまs(死



5.Five people to whom I'm passing the baton
 ここでストップで。





 …意外に自分はゲームやってないなぁとか思いましたw
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by udongein | 2005-06-25 12:30 | 日常


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