やはり言われる


 友人とこの間、久々にメッセで話したら「日記書いて」と言われました。
 考えとくと答えた私は外道(・ω・)

 だいたいだね、毎日書くことがあれば書いてますよ。きっと。きっと。
 うだるほど時間が余って、気分爽快で、体力も残ってて、部屋の掃除も風呂も食事も済ませて、ゲームと漫画に飽きた頃に初めて書くかもしれないというレベルになってきました。
 …じゃあ何、今はそんな状態だって?

残業帰りだよ。
 家帰ってパソコン立ち上げて、即座にこれ書いてるんだよ。

もうちょっと頭使えよおまえとか上司に言われてるんだよキシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!



 …そんな時にだな、思わず考えてしまうわけですよ。
 そばにいて欲しい人のことを。
 フフ、こわっぱの頃には考えるだに恥ずかしかったこの言葉も、この歳になれば堂々と言える。
 もう一度言いますよ? そばにいて欲しい人のことを…

 まあ、こんなこと言ってるわけですから、とうぜんできたんですわ、そういう人が。
 ナイショにしてたけど…まだ友人たちにすら言えなかったけど…幸せすぎて。
 ククク、妬むな愚民ども。俺様を崇めれば、少しくらい伝授してやるぞ?













脳内彼女の創り方をな。

















わかってただろ、どうせよー!!!(逆ギレ








 うるせーーーーーーー! 彼女はそんじょそこらのヲタ厨房が作った脳内彼女とは、一線を記すんだよ!
 まずな、まずな、容姿は7歳児
 髪は黒髪おかっぱ、普段着から着物。目の色は赤。
 そしてもちろん妖怪

 ちなみに、日々の食事は「人間の疲労」だ。
 彼女が俺の頭をすっと撫でると、脳の疲れがさっと消える。俺様ハッピーデー。
 もうね、その要領で彼女に甘えまくり。常日頃の定位置は、彼女のひざまくら。
 で、だんだんと疲労がたまらなくなった俺は、彼女のためにジムに通い、勉強をし、毎日馬車馬のようにはたらkほっといてくれよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!






ウワーーーーーーン!

ウワーーーン!

ウワーーン…

ウワーン……………(フェードアウト)

 
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by udongein | 2007-10-10 00:04 | 日常


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