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本日より1週間ほど帰省します


 その割に荷物もできていなければ、こっちのアパートで重要なことも済ましていない、そう言えば家賃忘れてた、といったふうである。
 帰郷中はネットもなければ、ネットできる友人もいないので、こちらは放置させていただく。
 あちらに行ってからの予定だが……私の故郷は超が付く田舎なので、免許の類のない私には陸の檻といった風情である。よって、読書読書読書のつもりだ。
 猫もいるので存分に癒されたいと思う。
 そして今回は、兄者と帰省の予定が合ったので、久々のご対面である。説教が混じる予感はあるものの、色々と話を聞くつもりだ。
 あとはあれだ。入りたい時に風呂に入って、コタツに入って、だら~っと、だら~っと。
 うんうん、気の狂いそうな退屈の予感がするね。
 兄者がPS2でも持ってきてくれるのを願っていよう。

 さて、それでは皆さんごきげんよう。
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by udongein | 2003-12-29 15:59 | 日常

はっはっは。


 日記の更新をすっかり忘れていたよ。
 まだ今日は終わっていない。今更新すれば問題なしさアハハ。

 ん、爽やかにど外道だ。

 さて、これからクリスマスの賭けに勝った私は、友人にステーキを奢らせに行ってくる。
 楽しみだ……目の前の友人が一番安いセットを頼む中(確定)、他人の金で高い物を頼む。痛快だ。
 他人が悔しがることは、喜んでやっちゃうので、それはそれは旨そうに食ってやろうと思う。

 では、行ってきます。
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by udongein | 2003-12-28 16:00 | 日常

現在、燃え尽きてたり


 12月29日~1月の7日辺りまで、帰郷しようと思っている。
 その間、ネットに繋げられないため、日記は停止させていただく。これを機に日記更新が滞ったりはしないかと思うと、恐ろしいものがある。
 考えれば、もう3ヶ月。一日も休まずに書いたわけだ。
 うんうん、これは中々凄いことだと思うよ、私は。

 ……あぁ、駄目人間_| ̄|○

 自我自賛の直後に自己嫌悪できる人間など、中々おるまい。珍種だ。
 停止していたレビューだが、休み明けに不定期として復活させたいと考えている。最近面白い本がまた出てきたのでな。
 クリスマス小説については、構成を練り直し、加筆・修正したあとで、一度賞に出してみようか、とも考えている。
 年明けには消す予定なので、どうしても一目見て笑いたい方は、早めの読破をオススメする。
 とりあえずはそんなところで。
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by udongein | 2003-12-27 16:00 | 戯れ言

いつも通りにバイトが終わったのですが…


 23時を周り、残業の決定していた私は、掃除を始めようとトイレへ向かう。
 と、社員の人に呼び止められた。
「ちょっと休憩室の方へ来て」
 はて、何かやっただろうか?
 まだ何も聞いていないのに、そんな心配をする自分に、溜め息をひとつ。
 休憩室へ行くと、今日のバイトで一緒だった女の子二人も待っていた。
 テーブルにはシャンパンと小さなケーキの包み。

まさか……
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by udongein | 2003-12-26 16:01 | 日常

HPの名前、変えます。


 いきなりですまないが、検索ワード「墓地」で来訪なさった方がいた。
 身内の不幸を真剣に考えている方々が、このようなオタク色満載のサイトを見て怒り失望する様など、想像するだに耐えられぬ。
 そういうわけで、そろそろサイト名を付けようと思う。
 元々「自分に1ヶ月以上日記など書けるわけがない」という見限りを持って始めたサイトだったため、名前など考えもしなかったのだが……ここにこうして社会的迷惑を生じさせてしまった以上、決めぬわけにもいくまい。
 というわけで、本日付けでサイト名を『Vivid Knightmare』に変更する。
 本当はNightmareにしたかったのだが、検索したらエロサイトばかり出るので、日本語ページでひとつもひっかからなかったKnightmareの方にしようと思う。
 もはや完全に語感のみで名前を決めているが、そこら辺は気にしないで欲しい。
 ちなみに、相変わらずリンクフリーなので、リンクしたい人は勝手にどうぞ。トップも名前は変えても消しません。
 では、今後ともよしなに。
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by udongein | 2003-12-24 16:04 | 戯れ言

最近聞いた、好きな小話。




「スヌーピー、あたしにはあんたが犬をやってられることが、今でも信じられないわ」

「手持ちのカードで勝負するしかないんだよ……」




 うわ、手抜き(ぉ
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by udongein | 2003-12-23 16:05 | 日常

友人が東京へ行くというので


 おつかいを頼んでおいた。
 頼んだのは『サモンナイト3』『文字ぴったん』『俺の屍を超えてゆけ』の内、どれかひとつを、3500円以内だった場合、買ってきてくれ、というもの。
 値段はあえてそんな値段で売ってねぇよという値段であり、本当にあったら買っちまうかという値段だったので、まったく期待していなかったのだが……友人が1000円払うことにより、3000円で手に入った。
 持つべきものは友人だ。

これで「ちょっと高級なPS」というポジションから脱出したわけですが、
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by udongein | 2003-12-22 16:07 | 日常

雪が降りました。


 それはそれは凄い量の雪で、積雪は昨晩22時で20cmを超えており、足首がすっぽり埋まるほどだった。
 昨夜は運よくバイト。店の人の判断で1時間早く帰れることになり、22時に外へ出たのだが……

 向かいの建設予定地(空き地)が、見事に銀世界。

 もちろん、誰も出歩かないほどの積雪。歩行者道路ですら柔らかで綺麗な雪に埋もれているのだが、やはり誰も踏み込んだ形跡のない、広い場所となれば、胸も踊るというもの。
 雪が降ればZは庭駆けまわり、とまで謳われている以上、ここで何かせねば男がすたる。

 という訳で、雪だるまを作ることに。

製作開始。
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by udongein | 2003-12-21 16:09 | 日常

影の不思議。


 昔、影で触れた物を、まるで実際に触れているかのように感じることがあった。
 自分の手の影を誰かの体に重ねると、ほんのりと温もりが得られるような、不思議な感覚だ。
 これは誰しも感じたことはないだろうか?
 もっともわかりやすい例といえば、影踏みだ。
 幼少の頃、誰かに影を踏まれると妙な悪寒と共に振り返る、というような状況があった。
 踏まれているという嫌な感触が、確かにまとわりつくのだ。
 気のせいと言われればそれまでだったので、忘れていたが……最近のニュースで、それが科学的検証を得たというので、驚いた。
 あれは気のせいではなかったのだ、と。
 以前から「人間の脳は、自分の周囲の空間と肉体のとの境界を、無意識に設定している」というのは証明されていたが、影もその境界として認識しているということが明らかになったらしい。
 これは影が変形している時には起こらず、逆に変形していない状態なら、自分と他人との影を識別することすら可能なのだそうだ。
 盲人の人が杖を自分の延長のように感じる、というのは有名な話である。

 なんにせよ、過去自分が感じていた不確かな何か、が証明されるというのは、なんとも気持ちがいいことだ。
 
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by udongein | 2003-12-20 16:09 | 雑学

近所にミスタードーナッツができました。


 これは非常に喜ばしいことである。酒も煙草も大嫌いな私にとって、甘いものは数少ない楽しみのひとつだからだ。
 ちなみに私の煙草嫌いは友人全てが認めるところだが、酒嫌いと言うと「嘘をつけ」と即答される。なぜだろう。

そう言えば
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by udongein | 2003-12-19 16:10 | 戯れ言