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英語の授業が面白い。


 今日は英語の授業でアメリカ式テーブルマナーを学びました。
 ディナーを想定して語られている模様ですが、映画などを見ていてふと疑問に思うような部分が、詳しく語られていました。
 よって、ここで公開。

非常に長いので、こちら。
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by udongein | 2004-06-30 20:50 | 雑学

嫌な音


 朝6時。とろとろと眠りについていた私は、威圧的なサイレンの音で起こされました。
 最初ウ~~~~~……で始まるこの音は、救急車の物ではありません。
 何が起こったのだろう?
 そう思いつつ、再び目を瞑って眠ろうとしていると、更に2台、3台と音を伴って走る何かが、窓の外を走り去っていきます。

 これは……火事です。

 火事となれば、私が寝ている理由はありません。
 二十数年生きてきましたが、未だに火事の現場に出くわしたことがない私。非道徳的とは思うものの、一度はそれを目の当たりにしたいと思っていました。

 と言う訳で、自転車に乗って煙の登る方へ。
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by udongein | 2004-06-29 20:51 | 日常

ネタがないので、ちょっとした雑学を。


 日記というのは毎日何かあるから日記として成立するわけで、午後に起きて掃除して洗濯して食器洗って料理作ったら一日が終わっていた、というのはもはやネタにもならないのですよ。
 というわけで、今日は友人からあった質問の話でも。

「織田信長とか、昔の有名な人って色々な名前があるけど、あれって何で?」

 というもの。

解説はこちら。
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by udongein | 2004-06-28 20:53 | 雑学

週刊誌とか、読まなくなってきた


 色々と考えたんですが、どれもひとつの日記分の内容まで膨らまなかったので、仕方なく今日はダラダラトークでいかせていただきます。
 ダラダラ内容を考えてたら、手元に読みかけの漫画があったので、漫画の話に決定。
 今回は私が単行本を買ってるジャンプ漫画を。


・ONE PIECE(ジャンプ)
・DEATH NOTE(ジャンプ)
・ハンター×ハンター(ジャンプ)

レビューはこちら
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by udongein | 2004-06-27 20:56 | レビュー

 マウスが使えなくなりました。


 作業中にマウスの反応が鈍くなる怪現象が発生。その状況に至るまでの時間に5個くらいの懸念要素があったため、最初は何が原因なのかわかりませんでした。
 その時点で原因と思われた5つの要素は以下の通り。

1:ゲームプレイ中にサウンドを切り、別のツールでMP3を再生していた。
2:ゲームプレイ中に1.4G分の圧縮ファイルをコピー、解凍していた。
3:ゲームプレイ中にスパイウェア駆除ツールを使い、エラーが出たのを放置した。
4:熱暴走
5:マウスの寿命

 まずは5か4が怪しいと思い、ケースを開けて扇風機を当てて、昔使っていたマウスを差し込んでみました。
 と、マウスのポインタが消失。
 慌てて元のマウスを刺すも、やはりポインタが消失。電源がこなくなるという事態も発生して、いよいよ大慌てに。

続きはこちら。
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by udongein | 2004-06-26 20:58 | 日常

暑いとアイスが美味いっすねー


 セブンイレブンにアイスを買いに行ったら、懐かしい四角のミルクバーが売ってました。お値段は60円。
 懐かしいと書いていますこれ、かなり昔からあるものです。
 私の一番古い記憶は、幼稚園くらいですね。
 近所の食料品店まで歩いて買い物に行った時、いつもせがんだのがこれで、銀紙に包まれていたのが印象的でした。
 値段は30円。食べるのが遅いと溶けてしまうくらい柔らかいアイスは、ある時ぱったりと売られなくなってしまい、寂しい思いをした記憶があります。

小話。
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by udongein | 2004-06-25 20:59 | 戯れ言

たまには布団干さないと


 冬の頃、晴れた日はよく布団を干していました。
 私の場合、布団を干すのは単純に「暖気を得るため」です。
 冬の微かな日の光を得て、ほんのりと温まった布団の「日向の匂い」が好きで、風が強くなる頃に急いで入れたものです。
 そんなわけで、夏場になると自然に布団を干さなくなるという嫌な現象が起こります。自己弁護させていただきますが、これは無理からぬことでしょう。日の照っている蒸し暑い日に、太陽光をこれでもかと浴びて凶悪な熱量を放出し続ける布団を、風通しの悪い室内に放り込む地獄。布団が納まる一角はさながら天然ヒーターのように、存在を主張してきます。

布団を干すメリット。
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by udongein | 2004-06-24 21:00 | 雑学

人は死ぬとどうなるのでしょう。


 この短いテーマを述べるために、人々はあらん限りの知恵を振り絞り……哲学で、宗教で、物理化学で、納得のいく答えを出そうとしました。
 それでも我々は生きているのであり、生きている限りは死んだ後に広がる世界を見ることはできません。せいぜいが想像を繰り返し、死んだ後の安息を願うばかりです。

 と言う訳で、想像してみました。

 我々人間が死ぬと、肉体の中にある「魂」と呼ばれるものがゆっくりと空へ登っていき……やがて雲のはるか彼方に続く道の途中に投げ出されます。
 そこにたたずんでいると、目の前に鳩バスが停まり、ドアが開きます。
 それに乗り込むと、ガイドのお姉さんが明るい声で、

「はい、人間体験ツアーご一行様、お疲れさまでした~~~♪

 って叫ぶんです。



 ……ダメ?
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by udongein | 2004-06-23 21:02 | 戯れ言

 台風がやってきています。


 昔から台風の好きだった私にとって台風は、視覚的なものよりも「風の匂い」で到来を感じるものだったりします。
 時化た風を感じて「懐かしい」と思ってしまいました。

台風は本当に思い出が多いです。
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by udongein | 2004-06-22 21:02 | 地元

機能の話のウケがよかった(気がする)ので


 今日も漫画や小説で使えそうな物理現象を。
 今日の話はライデンフロストコーティングです。
 実際に目で確かめる方法は簡単。
 まず、フライパンを油を引かずに火にかけます。フライパンから煙が出始めた頃に、水を数滴垂らしてみてください。水はすぐに蒸発せずに球状になり、フライパンの上をころころと転がるはずです。

 改めて文章で説明されると、「あれ?」と思いません?

解説はこちら。
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by udongein | 2004-06-21 21:03 | 雑学