本棚とは、レストランのショウウィンドウに似ていると思います。


 居並ぶ数々の品を前にして、まず客は考える。今日は何にしようかと。
 そこにはやはり、性格が出る。例えば本屋へ行って、まず小説のコーナーへ行くか、漫画のコーナーへ行くか、それとも雑誌か、という具合に。
 そして本棚1個であっても、やはり性格というのは出る。
 想像とは身近であればあるほど容易であるから、自分の家の棚を想像してもらいたい。
 1段目には、買ってきたばかりの新刊。
 2段目には、自分のお気に入りの本。
 3段目には、漫画。
 4段目には、教科書。
 このように並べてしまえば、上で述べたショウウィンドウ的と言ったことも理解してもらえると思う。ビジュアルで購買意欲が変わるのも同じだ。外面が綺麗だったり、ボリュームがあるように見えたり。それだけで、客の好みが別れるというものだろう。

あなたは、何を手に取るでしょう?
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# by udongein | 2003-09-27 22:36 | 戯れ言

し切り直しです。


 全角で500文字以上の日記を認めないお猿野郎には愛想が尽きたので、自前で頑張ります。
 きっかけはと言えば、やはり兄貴。
 以前のページを見てなかった人は知らないだろうが、今日も罵倒されまくりでした。私は負け犬らしい。
 とりあえず「やる気のある時だけ人並み以上の力が出せる奴は、普段全く役に立たない分凡人以下」と言われたので、悔しいから根気を身につけようと思った次第です。
 とりあえず、今日から頑張りたいと思います。

んなわけで
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# by udongein | 2003-09-26 22:37 | 戯れ言